学研のオンライン英会話

学研の人気書籍「英検4級をひとつひとつわかりやすく。」をもとにしたコースです。
英検4級合格に必要な語彙や文法の学習に加えて、学んだ内容を実際の会話で使うことで「話す・聴く・書く・読む」の4技能を総合的に身に付けます。
全79回のオンラインレッスンと各回の予習復習で、英検4級レベルの英語力と会話力の習得を目指します。
このコースの受講にはスタンダードプラン以上へのご加入が必要です(ライトプランでは受講いただけません)
レベル: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
レッスン数:79レッスン
Lesson 1 よく出る 動詞 + 名詞
英語の文では、動詞のあとに名詞が続くことが多いです。英検4級では、よく出る<動詞 + 名詞>のパターンがあるので、セットで覚えておきましょう。
Lesson 2 have, takeの使い方
動詞には、複数の意味をもつものがあります。意味がたくさんある動詞や特別な使い方をする動詞は要注意です。
Lesson 3 よく出る名詞
大問1では名詞の知識を問う問題も出されます。名詞は1語1語覚えるよりも、カテゴリーに分けたり、関連語句といっしょにしたりしてまとめると覚えやすいです。
Lesson 4 よく出る 動詞 + 名詞【おさらい】
<Lesson 1の内容をもう一度おさらいします>
英語の文では、動詞のあとに名詞が続くことが多いです。英検4級では、よく出る<動詞 + 名詞>のパターンがあるので、セットで覚えておきましょう。
Lesson 5 have, takeの使い方【おさらい】
<Lesson 2の内容をもう一度おさらいします>
動詞には、複数の意味をもつものがあります。意味がたくさんある動詞や特別な使い方をする動詞は要注意です。
Lesson 6 よく出る名詞【おさらい】
<Lesson 3の内容をもう一度おさらいします>
大問1では名詞の知識を問う問題も出されます。名詞は1語1語覚えるよりも、カテゴリーに分けたり、関連語句といっしょにしたりしてまとめると覚えやすいです。
Lesson 7 テスト
Lesson 1〜6 の内容をおさらいします。
Lesson 8 「時」を表す語
4級では、過去の文と未来の文がよく出されます。これらの文で重要になるのが、過去あるいは未来のいつのことなのかを示す、「時」を表す語句です。
Lesson 9 人の様子を表す形容詞
形容詞を選ぶ問題では、busy(忙しい)、hungry(空腹な)など人の様子を表すものがよくねらわれます。
Lesson 10 もっと!4級の重要単語・熟語①
4級の重要単語・熟語を学習します。
Lesson 11 「時」を表す語【おさらい】
<Lesson 8の内容をもう一度おさらいします>
4級では、過去の文と未来の文がよく出されます。これらの文で重要になるのが、過去あるいは未来のいつのことなのかを示す、「時」を表す語句です。
Lesson 12 人の様子を表す形容詞【おさらい】
<Lesson 9の内容をもう一度おさらいします>
形容詞を選ぶ問題では、busy(忙しい)、hungry(空腹な)など人の様子を表すものがよくねらわれます。
Lesson 13 もっと!4級の重要単語・熟語①【おさらい】
<Lesson 10の内容をもう一度おさらいします>
4級の重要単語・熟語を学習します。
Lesson 14 テスト
Lesson 8〜13 の内容をおさらいします。
Lesson 15 go, get, comeの熟語
4級合格には、熟語の知識もかかせません。基本動詞のgo、get、comeを使った熟語を学習します。
Lesson 16 have, take, lookの熟語
have、take、lookを使った熟語を学習します。
Lesson 17 そのほかの動詞の熟語
動詞と、at、in、withのような前置詞が結びついている熟語も多いです。
Lesson 18 go, get, comeの熟語【おさらい】
<Lesson 15の内容をもう一度おさらいします>
4級合格には、熟語の知識もかかせません。基本動詞のgo、get、comeを使った熟語を学習します。
Lesson 19 have, take, lookの熟語【おさらい】
<Lesson 16の内容をもう一度おさらいします>
have、take、lookを使った熟語を学習します。
Lesson 20 そのほかの動詞の熟語【おさらい】
<Lesson 17の内容をもう一度おさらいします>
動詞と、at、in、withのような前置詞が結びついている熟語も多いです。
Lesson 21 テスト
Lesson 15〜20の内容をおさらいします。
Lesson 22 形容詞を使った熟語
good、lateのような形容詞のあとに前置詞が続いた熟語もよく出されます。
Lesson 23 「時」「場所」を表す熟語
「時」や「場所」を表す熟語は、前置詞に注意して覚えるとよいでしょう。
Lesson 24 もっと!4級の重要単語・熟語②
4級の重要単語・熟語を学習します。
Lesson 25 形容詞を使った熟語【おさらい】
<Lesson 22の内容をもう一度おさらいします>
good、lateのような形容詞のあとに前置詞が続いた熟語もよく出されます。
Lesson 26 「時」「場所」を表す熟語【おさらい】
<Lesson 23の内容をもう一度おさらいします>
「時」や「場所」を表す熟語は、前置詞に注意して覚えるとよいでしょう。
Lesson 27 もっと!4級の重要単語・熟語②【おさらい】
<Lesson 24の内容をもう一度おさらいします>
4級の重要単語・熟語を学習します。
Lesson 28 テスト
Lesson 22〜27の内容をおさらいします。
Lesson 29 過去の文
「私は昨日〜しました」のように過去のことをいうときには、動詞を過去形にします。
Lesson 30 was, wereの文
過去のことを言うときは動詞を過去形にしますが、これはam、are、isのbe動詞の場合も同じです。
Lesson 31 will, be going toの文
「明日は〜するつもりです」のように、未来のことを言うときは、be going toを使います。
Lesson 32 過去の文【おさらい】
<Lesson 29の内容をもう一度おさらいします>
「私は昨日〜しました」のように過去のことをいうときには、動詞を過去形にします。
Lesson 33 was, wereの文【おさらい】
<Lesson 30の内容をもう一度おさらいします>
過去のことを言うときは動詞を過去形にしますが、これはam、are、isのbe動詞の場合も同じです。
Lesson 34 will, be going toの文【おさらい】
<Lesson 31の内容をもう一度おさらいします>
「明日は〜するつもりです」のように、未来のことを言うときは、be going toを使います。
Lesson 35 テスト
Lesson 29〜34の内容をおさらいします。
Lesson 36 「〜しなければならない」の文
「〜しなければならない」と言うときには、動詞の前にhave toを入れます。
Lesson 37 to + 動詞の原形, 動名詞
「私は勉強するために図書館へ行きました。」のように言うときには、<to + 動詞の原形>を使います。
Lesson 38 もっと!4級の重要単語・熟語③
4級の重要単語・熟語を学習します。
Lesson 39 「〜しなければならない」の文【おさらい】
<Lesson 36の内容をもう一度おさらいします>
「〜しなければならない」と言うときには、動詞の前にhave toを入れます。
Lesson 40 to + 動詞の原形, 動名詞【おさらい】
<Lesson 37の内容をもう一度おさらいします>
「私は勉強するために図書館へ行きました。」のように言うときには、<to + 動詞の原形>を使います。
Lesson 41 もっと!4級の重要単語・熟語③【おさらい】
<Lesson 38の内容をもう一度おさらいします>
4級の重要単語・熟語を学習します。
Lesson 42 テスト
Lesson 36〜41の内容をおさらいします。
Lesson 43 文と文をつなぐ語
whenのあとに主語と動詞の文を続けると、「〜するとき」という意味で文と文をつなぐ役目をします。
Lesson 44 比べる言い方
2つを比べて、「より背が高い」「より速く走る」のように言うときは、tall、fastではなく、最後に er をつけたtaller、fasterの形を使います。この形を比較級と言います。
Lesson 45 注意すべき比較の文
2つを比べて「AはBと同じくらい〜だ」と言うときは、as〜as…を使います。
Lesson 46 語順に注意する文型
「彼にプレゼントをあげる」のように、「(人)に(物)をあげる」と言うときは、giveのあとに「人」→「物」を続けます。
Lesson 47 「〜がある」「〜しなさい」の文
「部屋に机があります」「いすの上にねこが2匹います」などのように、「〜がある」「〜がいる」と言うときには、There isまたはThere areを使います。
Lesson 48 文と文をつなぐ語【おさらい】
<Lesson 43の内容をもう一度おさらいします>
whenのあとに主語と動詞の文を続けると、「〜するとき」という意味で文と文をつなぐ役目をします。
Lesson 49 比べる言い方【おさらい】
<Lesson 44の内容をもう一度おさらいします>
2つを比べて、「より背が高い」「より速く走る」のように言うときは、tall、fastではなく、最後に er をつけたtaller、fasterの形を使います。この形を比較級と言います。
Lesson 50 注意すべき比較の文【おさらい】
<Lesson 45の内容をもう一度おさらいします>
2つを比べて「AはBと同じくらい〜だ」と言うときは、as〜as…を使います。
Lesson 51 語順に注意する文型【おさらい】
<Lesson 46の内容をもう一度おさらいします>
「彼にプレゼントをあげる」のように、「(人)に(物)をあげる」と言うときは、giveのあとに「人」→「物」を続けます。
Lesson 52 「〜がある」「〜しなさい」の文【おさらい】
<Lesson 47の内容をもう一度おさらいします>
「部屋に机があります」「いすの上にねこが2匹います」などのように、「〜がある」「〜がいる」と言うときには、There isまたはThere areを使います。
Lesson 53 テスト
Lesson 43〜52の内容をおさらいします。
Lesson 54 許可・依頼の表現
「〜してもいいですか」と許可を求めるときは、Can I 〜? を使います。
Lesson 55 すすめる・誘う表現
「〜はいかがですか」「〜が欲しいですか」と相手にすすめるときは、Do you want 〜?や Would you like〜? を使います。
Lesson 56 提案・感想を聞く表現
「〜はどうですか」「〜はいかがですか」のように、何かを提案したり、すすめたりするときは、How about〜? を使います。
Lesson 57 許可・依頼の表現【おさらい】
<Lesson 54の内容をもう一度おさらいします>
「〜してもいいですか」と許可を求めるときは、Can I 〜? を使います。
Lesson 58 すすめる・誘う表現【おさらい】
<Lesson 55の内容をもう一度おさらいします>
「〜はいかがですか」「〜が欲しいですか」と相手にすすめるときは、Do you want 〜?や Would you like〜? を使います。
Lesson 59 提案・感想を聞く表現【おさらい】
<Lesson 56の内容をもう一度おさらいします>
「〜はどうですか」「〜はいかがですか」のように、何かを提案したり、すすめたりするときは、How about〜? を使います。
Lesson 60 テスト
Lesson 54〜59の内容をおさらいします。
Lesson 61 Whatの疑問文
疑問詞を使った疑問文を学習します。
Lesson 62 人や理由のたずね方
疑問詞を使った疑問文を学習します。
Lesson 63 時・場所のたずね方
疑問詞を使った疑問文を学習します。
Lesson 64 そのほかのhowの疑問文
疑問詞を使った疑問文を学習します。
Lesson 65 Whatの疑問文【おさらい】
<Lesson 61の内容をもう一度おさらいします>
疑問詞を使った疑問文を学習します。
Lesson 66 人や理由のたずね方【おさらい】
<Lesson 62の内容をもう一度おさらいします>
疑問詞を使った疑問文を学習します。
Lesson 67 時・場所のたずね方【おさらい】
<Lesson 63の内容をもう一度おさらいします>
疑問詞を使った疑問文を学習します。
Lesson 68 そのほかのhowの疑問文【おさらい】
<Lesson 64の内容をもう一度おさらいします>
疑問詞を使った疑問文を学習します。
Lesson 69 テスト
Lesson 61〜68の内容をおさらいします。
Lesson 70 お知らせの読み方
長文問題の読み方を学習します。
Lesson 71 メールの読み方
長文問題の読み方を学習します。
Lesson 72 テスト
Lesson 70-71の内容をおさらいします。
Lesson 73 手紙の読み方
長文問題の読み方を学習します。
Lesson 74 説明文の読み方
長文問題の読み方を学習します。
Lesson 75 テスト
Lesson 73〜74の内容をおさらいします。
Lesson 76 最後の発言に注意
リスニング問題の練習をします。
Lesson 77 疑問詞を聞き取ろう
リスニング問題の練習をします。
Lesson 78 話の流れをつかもう
リスニング問題の練習をします。
Lesson 79 テスト
Lesson 76〜78の内容をおさらいします。
こんな方におすすめ
  • 英検4級取得を目指している方
  • 中学中級程度の英語から学びたい方
  • 英検4級取得を目指して勉強しているけど、筆記だけではなく話せる英語も同時にマスターしたい方
  • 一人だとなかなか勉強がはかどらない方
学習する内容
よく出る動詞・名詞・形容詞・副詞と副詞句・よく出る熟語・過去の文・未来の文・助動詞・不定詞と動名詞・接続詞・比較の文・会話表現・長文問題・リスニング問題
できるようになること
  • 英検4級によく出る単語や熟語の習得
  • 英検4級によく出題される動詞・名詞・形容詞を使って簡単な会話ができる
  • 過去の文と未来の文を理解し、簡単な会話ができる
  • 2つ以上のものや人を比較して意見を述べることができる
  • 許可を求めたり、依頼をすることができる
  • すすめたり、誘ったりすることができる
  • 提案したり、感想を聞くことができる
予習→授業→復習というサイクルで、インプットとアウトプットを繰り返すこと、学習を習慣化し継続していくことが、学習効果を高めます。
レッスンごとに予習・復習教材がありますので、併せて利用しながら学習を進めましょう。
予習
予習教材を使って法や単語、重要フレーズを学習しましょう。
レッスン
レッスンは、予習でインプットした内容をアウトプットする場です。
講師とのマンツーマンレッスンで、たくさん会話をしましょう。
復習
復習教材を使って学習内容を振り返り、定着させましょう。
授業中にうまく発音できなかった単語を音読したり、英語でうまく伝えられなかったことを調べて次回は言えるようにしておくとよいでしょう。
月額料金をお支払いいただくと、毎日レッスンを受けることができます。学習効果を高めるために、可能な限り毎日受講していただくことを推奨していますが、学業やお仕事の都合もあると思います。まずは週2回の受講を目安に継続してみましょう!
英検®4級合格コース(全79レッスン)を全て終えるまでには…
週2回受講
9.5ヶ月
週4回受講
4.5ヶ月
毎日受講
2.5ヶ月
教材担当より

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学校の授業でも英語が教科として始まります。英検4級は英語の入門といえます。ただ英検4級のテストには2次試験(英語でのスピーキングテスト)がないため、どうしても筆記とリスニング力向上のためのだけ学習に偏ってしまい「話す力」にまで力を入れられないのが現状です。しかし、学校では英語の4技能(話す、聴く、書く、読む)を満遍なく伸ばすことが求められていますし、それが英語力向上の1番の近道なのです!試験のための英語力だけではなく、「話せる英語」の習得は学習継続のモチベーションにもなります。

このコースは、英検4級に合格するだけではなく、その英語力を使って話せるようになるコースです。

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高校生コース (全2コース)
フリートーク (全7コース)
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